【トップのページ】

〔ページのトップ〕 〔ソフトウエアー〕 〔マイコン〕



 目的のページにたどり着きたい時は?
 もし、”PICの動かせ方入門”のページを開きたい場合は
 旧URL = http://www.geocities.jp/zattouka/GarageHouse/micon/MPLAB/MPLAB_use5.htm
 新URL = http://zattouka.net/GarageHouse/micon/MPLAB/MPLAB_use5.htm
 と変更すれば直接たどり着けます。

このHPで行いたい事。
(自分が忘れないように備忘録も兼ねています) などのお役立ちサイトです。
少しでも皆さんの役にたてれば幸いです。
コンテンツ等は少しずつ充実させていきたいと考えております。


メッセージ等は[掲示板(BBS)]にでも放り込んで置いて下さい。
(掲示板より戻る場合はブラウザの「戻る」ボタンを使用して下さい。)
過去の掲示板内容アーカイブ
 ・ 2013年11月7日〜2014年6月はデータをロスト(yahooがサービスを止めたので)
 ・ 2006年2月〜20013年11月6日の掲示板内容


Q&A:不具合情報
 ◆ [SPIの実験2]でのプログラムが上手く動作しない(最近のコンパイラでは発生しない)

記事の変更やバージョンアップ情報
 ◆ PIC-”skSDlib”に、順次読み書きをする場合に高速で動作する関数を追加しました。
 ◆ 8ビット版 PIC-”skUARTlib”が VERSION 4.00 になりました。。
   "skUARTlib.h"に"#define _XTAL_FREQ"を追加しました、注意しましょう。詳しくはこちらです。
 ◆ 赤外線リモコンを送信器にして何か動かすの記事でリピートコードも受信可能なスケッチを
  追加しました。
 ◆ PIC24F/24Eの16ビット版"skI2Clib"/"skSPIlib"/"skUARTlib"のライブラリを更新しました。
 ◆ "PSMC機能でステッピングモータを動かしてみます"の記事に、FT5754Mトランジスタアレイを
   使った回路の追加と、モータ停止時に励磁パターンを出力(トルク有)する様に変更しました。
 ◆ XBeeの記事を"S2C"モジュールに対応しました、記事はこちらです。
 ◆ PIC-”skSDlib”をXC16でのコンパイルと複数同時オープン可能に対応。
 ◆ PIC-”skUARTlib”をパリティ有りと低速通信速度に対応しました。
 ◆ リンク切れの全体的な見直しと、XBeeのX-CTUやUSB FrameworkのバージョンUPによる
   記事見直しを行いました。
 ◆ PIC18系で、"XC8 V1.40"のコンパイラを使用し"eeprom_read/write"を使うとエラーがでます、
   その代わりにMPLAB X IDEのMCC機能を使う様です、この話はこちらを参照下さい。

 ◆ ”skI2Clib”にスレーブデバイスのレジスタ読書き関数を追加しました。
 ◆ PIC-"skSPIlib"のSPI_MODEのCKE(クロック位相)変更により、関連記事を修正しました。
 ◆ DAコンバータ MCP4725(I2C)を利用しD/A変換を行うの記事に、MCP4726使用記事も追記
 ◆ ”skUARTlib”も統合しました。
 ◆ ”skI2Clib”と”skSPIlib”で以前は、12F1822/16F18xx/18F25K22系と16F193x系のソースが
   別れていましたが、MSSP1/MSSP2も含め、一つに統合しました。
 ◆ PICで秋月電子I2C接続小型LCDモジュールに表示を行うの記事大幅に変更しました。
 ◆ EEPROM(24LC256:I2C)と接続し読書きを行って見ます(Arduino編)(PIC編)の記事に
   24FC1025(24xx1025タイプ)のデバイス記事を追記しました。
 ◆ LCDデバッグモニターの送受信するタイミングをTimer2に変更しました。
 ◆ Arduino IDE 1.0.1バージョン辺りからWireライブラリ名(Wire.send→Wire.write/Wire.receive→
   Wire.read)に変更になっています、また、ライブラリ用インクルードファイル名も
   (#include "WProgram.h"→#include "arduino.h")に変更になっています注意しましょう。

 ◆ MMC/SDカードを接続し読書きを行って見ますで標準タイプのSDカードも動作しました。
 ◆ MMC/SDカードを接続し読書きを行って見ますでのskSDlib.c(Ver2.00)のプログラムをSDHCにも
   対応させました。
 ◆ 出力するピンが不足した場合に出力ピンを増やす方法の記事に、NJU3711使用記事も追記
 ◆ RTCと接続して読み書きを行って見ます(Arduino編)のskRTClib.cpp(Ver1.01)スケッチでバグ修正
   を行いました。
 ◆ I2Cの実験(2/4)のPICのマスター側ソフト(skI2Cmaster.c:Ver2.00)でスレーブからのACK待ち
   処理を変更しました。

What's New(最近の記事)
 ◆ IrDA通信(IrDAスタックを動作させる)の記事を追加。 
 ◆ TFT LCD(ST7735)モジュールに表示を行う(Arduino編) (PIC編)の記事を追加。
 ◆ "ショッカクポット(触覚センサ)に触れてみました"の記事を追加。
 ◆ PIC16F18326の記事開始
 ◆ "MP3プレーヤーminiモジュールを使ってみます"の記事を追加。
 ◆ "MP3ボイスモジュールを使ってみます"の記事を追加。
 ◆ "PICのUSBホスト機能を動かしてみる(MSD-Class編)"の記事を追加。
 ◆ "PICのUSBホスト機能を動かしてみる(CDC-Basic編)"の記事を追加。
 ◆ PIC24FJ64GB002の記事開始。
 ◆ 18F26K80とMCP2515モジュールを使ったECAN通信の実験記事を追加。
 ◆ PIC18F26K80の記事開始。
 ◆ "ステッピングモータードライバ(SLA7078M)を動かしてみます"の記事を追加。
 ◆ "PSMC機能でステッピングモータを動かしてみます"の記事を追加。
 ◆ "PSMC機能を動作させて見ます"の記事を追加。
 ◆ PIC16F1786の記事開始
 ◆ PICでパルス(矩形波)を発生させてみるの記事
 ◆ PICのキャプチャ機能(CCP)でパルスを計測してみるの記事
   (ついでにPICduinoSKにもキャプチャ機能モジュールを追加しました)
 ◆ PIC18F26K22で作るPICduino製作の記事
 ◆ XBeeとPWM/サーボシールドを使ってラジコン化してみますの記事
 ◆ PWM/サーボシールド(PCA9685)を動かしてみますの記事
 ◆ 7セグメントLEDシリアルドライバ(74HC595)モジュールを表示させる(Arduino編) (PIC編)の記事
 ◆ TCP/IPスタック+ENC28J60+PICでHTTPサーバーの記事
 ◆ TCP/IPスタック+ENC28J60+PICでTCPクライアントTCPサーバーの記事
 ◆ TCP/IPスタック+ENC28J60+PICでSMTP(Eメール)の記事(XC16編はこちら)
 ◆ MicrochipのMLAのFrameworkでtcpip(TCP/IPスタック)を試してみるの記事
 ◆ "JPEGカメラが動きを検出したら電子メールを送信"の記事
 ◆ "JPEGカメラを試してみる"の記事
 ◆ MicrochipのMLAのFrameworkでfileioを試してみるの記事
 ◆ "人感センサ(Motion Sensor)の実験を行って見ました"の記事
 ◆ MPLAB XのMCC機能の[Memory]編の記事
 ◆ MPLAB Xの[MCC(MPLAB Code Configurator)を操作して見る]の記事
 ◆ PIC16F18313の記事開始
 ◆ "ステッピングモータードライバ(L6470)を動かしてみます"の記事
 ◆ "加速度センサーとジャイロセンサーでカルマンフィルターの実験"の記事
 ◆ "雷センサー(AS3935)と接続して見ます"の記事
 ◆ "FlashAirのiSDIO機能を使いPICから操作して見ます"の記事
 ◆ "秋月電子のFlashAir DIP IO ボード"でI2C編の記事
 ◆ FlashAirのLua機能を使いPIO制御を行って見ますの記事
 ◆ A/Dコンバータ ADS1015(I2C)を利用しA/D変換を行うの記事
 ◆ I2Cの実験に”PCA9547D-I2Cマルチプレクサー(I2Cバス切換器)”の実験記事
 ◆ ジェスチャーセンサ(APDS-9960)を動作させて見ます(Arduino編) (PIC編)の記事
 ◆ MCP23017を使用し、入出力するピンが不足した場合に入出力ピンを増やす方法の記事
 ◆ FlashAirを買って見たの記事
 ◆ ESP-WROOM-02(ESP8266EX)でWiFi通信の記事
 ◆ PIC24EP256MC202の記事開始
 ◆ SMT機能を動作させて見ます(PIC12F1612)の記事
 ◆ RTCC機能を動作させて見ます(PIC18F26J50)の記事
 ◆ "温度センサー(ADT7410)の使い方"の記事
 ◆ "Atmel Studio6.2"で"Arduino M0 Pro(Zero Pro)"を開発してみるの記事
 ◆ 方位センサー(HMC5883L)で方角を測定して見ます(Arduino編) (PIC編)の記事
 ◆ PS2キーボードを接続してみます(Arduino編) (PIC編)の記事
 ◆ I2Cの実験に”ArduinoでソフトI2C通信”の実験記事
 ◆ 湿度センサを動作させて見ます(HDC1000/AM2302:Arduino編) (HDC1000:PIC編)の記事
 ◆ SPIマスターにSPIデバイスを複数個接続して見ますの記事
 ◆ Arduino Zero Proの使い方の記事開始
 ◆ PICのEEPROMとHEFについての記事
 ◆ ArduinoでI2C接続小型LCDモジュールに表示を行うの記事
 ◆ MPLABXとPICKit3でPICをデバッグしてみるの記事
 ◆ PICのDelayの使い方についての記事
 ◆ 気圧センサーLPS331AP/LPS25Hの記事(Arduino編) (PIC編)
 ◆ PIC16F1705の記事開始
 ◆ I2Cの実験にマルチマスターの実験の記事
 ◆ デジタルで制御するRGB LED(PL9823)の記事
 ◆ GPSモジュール(GMS6-CR6)の動作実験の記事
 ◆ 測距モジュール(GP2Y0E03)で物体の距離を測ってみます(Arduino編)(PIC編)の記事
 ◆ MPLAB Xに切替えました。[インストール方法][使い方][シミュレーションの方法]の記事
 ◆ PICの内蔵DAC機能を動作させて見るの記事
 ◆ PIC12F1501の記事開始
 ◆ スイッチ入力時のチャタリングを防止するの記事
 ◆ 3軸加速度センサ(ADXL345)をSPIで接続してみますの記事
 ◆ 3軸加速度センサで傾斜角度を測定してみます(Arduino編)(PIC編)の記事
 ◆ 音声認識組込みモジュール(SR-MOD100)を使ってみます(Arduino編)(PIC編)の記事
 ◆ PICで秋月電子I2C接続小型LCDモジュールに表示を行うの記事
 ◆ PICに内蔵されているUSB機能の実験記事
   (1.PICでUSBを使用する為の準備を行う)
   (2.CDCクラスでパソコンとデータの送受信を行う:C18コンパイラ編)
   (3.USB機器を製作する場合の通信解析ツールなどの紹介)
   (4.CDCクラスでパソコンとデータの送受信を行う:XC8コンパイラ編)
   (5.HIDクラスでPCにキーボードデータを送受信してみる:XC8コンパイラ編)
 ◆ ADC(アナログ入力)の値をオシロの様に波形表示させたいの記事
 ◆ PICで32.768KHzの水晶振動子を使ってRTCを行ってみますの記事
 ◆ PICの充電時間計測ユニット(CTMU)でタッチセンサーを行ってみますの記事
 ◆ XBee(無線通信)の実験記事
   (1.PCとXBee単体(1個のみ)で接続して動作させて見ます)
   (2.XBeeにて親と子の1対1で、透過モードにより文字を通信してみます)
   (3.XBeeにて親と子の1対1で、子機から親機へI/O情報を送信してみます)
   (4.XBeeで、APIモード時のフレームデータフォーマットを解析します)
   (5.XBeeとマイコンを接続しAPIモードで通信をしてみます)
   (6.XBeeエンドデバイスのスリープ機能を探ってみます)
 ◆ PIC18F25K22の記事開始しました、プログラム容量が足りない時使用したいと思います。
 ◆ 音声合成LSI(ATP3011F4-PU)を使ってみますの記事
 ◆ スライドスイッチ機能付感圧センサ(FSLP)を使ってみるの記事
 ◆ FT232RL/234X使用によりUSBをシリアル変換してPICとパソコンを繋ぎますの記事
 ◆ 気圧センサーで大気圧と標高を測定して見ますの記事
   (Arduino:MPL115A1(SPI)編)(Arduino:MPL115A2(I2C)編)
   (PIC16F1938:MPL115A1(SPI)編)(PIC16F1938:MPL115A2(I2C)編)
 ◆ ステッピングモータを動かしてみます(Arduino編)(PIC編)の記事
 ◆ PICで容量検知(CPS:mTouch)モジュール/CSMをテストしてみますの記事
 ◆ サーボモータを動かしてみますの記事
 ◆ 圧電スピーカ(圧電ブザー)を振動センサーにしてみますの記事
 ◆ 音センサー(マイク)でLEDを点灯させますの記事
 ◆ 超音波センサーで物体の距離を測ってみます(Arduino編)(PIC編)の記事
 ◆ Arduinoでの赤外線測距モジュール(GP2Y0A21YK)とフォトセンサー(LBR-127HLD)の記事
 ◆ PIC18F14K50の記事開始。
 ◆ PIC16F1938にMMC/SDカードを接続し読書きを行って見ますの記事
 ◆ PWM制御の話とDAコンバータ MCP4922を利用しD/A変換を行うの記事
 ◆ 74HC165を使用し、入力するピンが不足した場合に入力ピンを増やす方法の記事
 ◆ 74HC595を使用し、出力するピンが不足した場合に出力ピンを増やす方法の記事
 ◆ Fritzing用部品普通の10PのLEDバー/RGBフルカラー10PのLEDバーの追加しました。
 ◆ マイコン回路での入力信号増幅をオペアンプで行う方法の記事
 ◆ EEPROM(AT93C86:SPI)と接続し読書きを行って見ます(Arduino編)(PIC編)の記事
 ◆ EEPROM(24LC256:I2C)と接続し読書きを行って見ます(Arduino編)(PIC編)の記事
 ◆ RTC-8564NB(リアルタイムクロック)と接続して読み書きを行って見ます(Arduino編)(PIC編)の記事
 ◆ Fritzing用部品RTC-8564NB:リアルタイムクロックモジュールの追加しました。
 ◆ PIC16F1938/16F1827の記事開始しました。
 ◆ グラフィックLCDモジュールに表示を行う (Arduino) (PIC16F819) (PIC16F1938)の記事
 ◆ グラフィックLCD表示用ドット絵を作成するツールの記事
 ◆ Fritzingの部品作成方法PCB基板パターン図作成方法
 ◆ 赤外線リモコンを送信器にして何か動かす記事とTVのリモコンで車ラジコンを操作するの記事
 ◆ 赤外線通信の実験記事
 ◆ キャラクタLCD使用デバッグモニターの作成記事
 ◆ Arduino使用温度センサー(LM61CIZ)の使い方「PICの内部温度を測る」
 ◆ PIC12F1822の記事開始しました、12F675より高機能なのに安いんですぅ〜。
 ◆ トランジスタ・FET使用のマイコン出力回路(スイッチング回路)
 ◆ キャラクタLCDモジュールに表示を行う (PIC)
 ◆ メロディをならします (PIC) (Arduino)

免責

当サイトの記事により発生した障害・損害・不利益・不都合などのリスクについては、
無保証で当方では一切の責任を負えません。自己責任において実施をお願いします。

ソフトウエアについて

当サイトのソフトウエアは特に記述が無い限りPDS(Public Domain Software)とします。
作権表示義務無し。商用利用、改造、自由。連絡不要とします。
役立ててやって下さい。


《その他のマイサイト》

雑踏花 雑踏花
普段忘れられ無視されそうな雑草的な小さな草花を中心にした写真展示館です。



【きむ茶工房ガレージハウス】
Copyright (C) 2006-2019 Shigehiro Kimura All Rights Reserved.