SHT31-DISです、秋月電子通商のこちらで購入しています。

左図がSHT31-DISと16F18326の実態配線図です
上手く行けばLCDに"Init OK"が表示され、#ifndef _XTAL_FREQ // Unless already defined assume 32MHz system frequency // This definition is required to calibrate __delay_us() and __delay_ms() #define _XTAL_FREQ 32000000 // 使用するPIC等により動作周波数値を設定する #endifと記述しています、32MHz以外で利用する人は"32000000"を書き換えて下さい。
| ビット |
説明 |
デフォルト値 |
| 15 |
発信中のアラートの有無
‘0’:発信中アラート無し ‘1’:ひとつ以上の発信中アラート有り |
1 |
| 14 |
予備 | 0 |
| 13 |
ヒーターの動作状態
‘0’:ヒーター停止中 ‘1’:ヒーター稼働中 |
0 |
| 12 |
予備 | 0 |
| 11 |
相対湿度のアラート発信状態
‘0’:アラート発信無し ‘1’:アラート発信中 |
0 |
| 10 |
温度のアラート発信状態
‘0’:アラート発信無し ‘1’:アラート発信中 |
0 |
| 9 |
予備 | 00000 |
| 8 |
||
| 7 |
||
| 6 |
||
| 5 |
||
| 4 |
リセット履歴
‘0’:リセット履歴無し(ステータスレジスタの データ消去コマンドをその時点で最後に 受信した以降) ‘1’:リセット履歴有り(ハードリセット、 ソフトリセットコマンド又は電源電圧低下 によるリセット) |
1 |
| 3 |
予備 | 00 |
| 2 |
||
| 1 |
その時点で最後に受取ったコマンドの実行状態
‘0’:当該コマンドを正常に実行 ‘1’:当該コマンドは未実行(コマンド自体が 無効又はコマンドのチェックサムが 異常な為 |
0 |
| 0 |
その時点で最後に受取った書込みデータのチェックサム照合結果
‘0’:当該データのチェックサムは正常 ‘1’:当該データのチェックサムは異常 |
0 |
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